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サーバーメンテナンスに伴う連絡事項
2007/06/03(日)~07(木)に、DNS変更、
WEB・mailサーバーの移行を行います。
連絡事項やご質問については、
こちらへお願いいたします。
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(使用していない陸上競技場を埋め尽くすカラス)
1つ目の論文は、70パーセント程度出来上がったところで、資料の関係で一時中断。
2つ目の論文の執筆を継続。
昼時、大学ラグビーの試合を見る。関学ラグビーがこれほど強いとは知らなかった。
夕方からは、学会関連の事務作業。
0系車両の写真を撮る人が多いそうである。
わたしも、0系車両ではない新幹線車窓から写真を撮った。
これは夜の徳山駅近辺のコンビナート群を、移動する新幹線の車窓から撮影したものである。
徳山といえば。。。
「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」の16条2号の規定によれば、地方公共団体の議会の議員は、会期中に限り、裁判員になることを辞退することができる。
「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」の15条11号は、「裁判所の職員」は裁判員になることができない旨を規定している。ただし、過去に職員であったものは該当しない。
16条は辞退事由について規定しているが、その8号のハは「その従事する事業における重要な用務であって自らがこれを処理しなければ当該事業に著しい損害が生じるおそれがあるものがあること」と規定している。どうだろう。これで辞退できるのかどうか。
「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」の15条は、裁判員になることができない者について規定している。6号「弁護士及び弁護士であった者」ということで、私自身は現在、将来とも裁判員になることはない。また、14号は、「大学の学部、専攻科又は大学院の法律学の教授又は准教授」と規定している。
新聞などの報道によれば、今日、裁判員候補者に選ばれた人に対する最高裁からの通知が発送されるらしい。
わたしのような裁判員になれない者にも、通知がくる可能性はあるのであろう。
http://www.yabelab.net/ogura-watch/
http://benli.cocolog-nifty.com/la_causette/
かつて、橋下弁護士の懲戒騒動の頃、拝見するようになった。
弁の立つお二人のバトル。
来年のGID学会は長崎。その予約をした。
最近、頻繁に日記を更新している人に刺激されたのである。
60歳代の夫は妻から見捨てられているという話。
スペインを旅した弁護士による考察。
http://www.trkm.co.jp/
中高年の女性は、夫と一緒には旅行せず、友人と旅行をするとのこと。
60歳になるまでの夫婦関係のあり方に原因があるということのようである。
仕方ない。60歳代の老人は一人旅をしよう。
老人よ、職を捨て、家庭を捨てて、旅に出よう。