記事一覧

勤労感謝の日にポルトガルワイン

  • 2009/11/23 (月) 16:51

大阪ポルトガル協会を通じて、こんな案内がきた。

http://www.portugalia.jp/

今日は、これに出かける予定である。

あああ、桜が

  • 2009/11/22 (日) 14:57

セレッソ。
後半ロスタイム4分。
その4分目で、失点。

スパコン

  • 2009/11/22 (日) 11:53

ヨーロッパに住んでいたころ、スーパーコンピューターの設置のために来ておられた日本人の集団に、空港で出会ったことがある。

さりげない人々であった。

その予算を削った仕分人のもとじめの枝野議員って、弁護士だったのだ。

知らなかった。

漂泊の人

  • 2009/11/21 (土) 23:45

ヨーロッパに住んでいた頃、よくドイツ南部のシュバルツバルトに行った。日帰りできるのである。

ヘルマン・ヘッセの本で、シュバルツバルトをさまよう人生を描いたものなどを、辞書を引き引き読んでいた。

あまりドイツ語のうまくない私は、ドイツの人々との会話がうまくいかなかった。残念。

ーーーーー
わたしが夜更かしをする理由。あまり有名じゃないタレントさんが、各地をさまよう番組が好きなのである。こういう視聴率の低い番組は、だいたい深夜に放送される。

四国の生まれで、お遍路さんに慣れ親しんできたわたしは、種田山頭火のように各地を放浪する生き方にあこがれるのである。

ーーーーー
わたしの預金残高が少ない理由の一つが、世界各地の放浪である。おそらく、数千万円を使った。

同年代の方々がハイキングに出掛けておられた。

  • 2009/11/20 (金) 11:11

ご老人が、お元気なのはまことに結構なことである。

わたしも、もうすぐ仲間入りである。

内心どうなのかな、と思う。精神的に満足しておられるのであろうか。

ヨーロッパで暮らした日々、やや早めにリタイアし、それまでに貯めたお金で船を買い、ヨーロッパ中の川や運河を移動しながら暮らしているたくさんの人々にあった。

招待されて、一緒に航行してみたことがある。3日間くらいは楽しい。しかし、1週間は付き合えない。

ご夫婦で暮らしている場合、夫婦喧嘩が絶えないようである。狭い船内、常に2人きり。息がつまりそうである。

それで、わたしが呼ばれたのである。フランス語のしゃべれる外国人を呼んで、気分転換でもしようということであろう。

こういう船上生活者どうしの連帯感には、いつも感動していた。極めてフレンドリーである。

すばらしい人たちであった。すばらしい景色であった。でも、3日間が限度である。

ボージョレーの酔いもさめはじめ

  • 2009/11/19 (木) 18:52

現実は厳しい。

とてもじゃないが、事務所は開設できないか。

これまでに、巨万の富を築いておくべきであったのだ。そうしておけば、老後、LGBT法律事務所を開設し、当事者の方々の法律相談にのりながら、晩年を送れたであろうに。

ーーー
Gフロント関西のクリスマス会に行って、某弁護士のお話を聞こう。

そういえば、Gフロント関西って、わたしを講師に呼んでくれないなあ。

ボ-ジョレー・ヌボーを飲みながら

  • 2009/11/19 (木) 17:50

妄想が膨らむ。

LGBT法律事務所を設立し、そこにスポーツ法研究所を併設する。

年金で生活できるであろうから、わたしが無給の所長になる。法律実務に精通した人と、ITに強い人が常勤で必要だろうなあ。あとは、まあ、ボランティアで。

事務所の賃料、上記2人の事務職員の給料。

お金が欲しいなあ。定年を前にして、わたしの通帳残高って、なんで、こんなのだろう。大学教授と弁護士で、定年が近い人は、普通は、もうちょっと資産があるのでは。わたしは、車を買わなかったし、ゴルフにも行ったことないし、競馬もしないのに。なんで、こんなに貧乏なのだろう?

開業するお医者さんって、やっぱりすごい。倒産の危険があるもの。開業して間もなくクローズしたメンタルクリニックの話をどこかで読んだことがある。

ラムダ・リーガルは、どうやって設立したのであろう。ちょっと勉強してみよう。

スポーツ法研究所

  • 2009/11/19 (木) 16:14

スポーツ法研究所設立の夢も捨てがたい。

定年が待ち遠しい気分になってきた。

ラムダ・リーガル

  • 2009/11/19 (木) 14:42

アメリカには、こんな組織がある。http://www.lambdalegal.org/

bは発音しないので、ラムダである。ギリシャ語のアルファベットの1つである。

ーーーーーー
日本で、LGBTの直面する法律問題を専門にする法律事務所を立ち上げる。当事者の直面する種々の話を聞くにつけ、その必要性を痛感する日々である。

しかし、現実の話。
1 まずお金。わたしにはそんなお金がない。
2 実務に極めて弱い。
3 事務所の運営などという管理業務の経験がない。
4 わたしは、LGBTのどれにも該当しない。

ーーーーー
LGBTの法律家は、かなりいらっしゃるようである。実際にお会いした方とか、インターネットで調べた方とか。こうした方々の事務所のネットしてゆく業務をわたしがする位のところが現実的か。

ーーーーー
鳩山総理ほどの個人資産が欲しいなあ。LGBT法律事務所を設立することを、定年後の第2の仕事にしよう。

ボージョレー・ヌボー

  • 2009/11/19 (木) 11:28

さっそく買った。値段が安くなっているような気がする。円高の影響なのであろうか。

ワインの味についてコメントするだけの舌を持ち合わせない。