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60歳からの2つ目の仕事は?

  • 2009/11/07 (土) 03:38

60歳までは、民法研究者・学者として過ごしてきた。

60歳からの2つ目の仕事は?
1 弁護士活動に専念。わたしには才能がない。法律のプロとばかり話をしてきたので、法律の素人との会話が苦手なのである。
2 ボランティア活動。わたしには得意分野がない。
3 フランス語の翻訳家。やってもいいかなと思うのだが、そのな仕事は来ない。
4 債権法学者・性法学者から、スポーツ法学者に転身する。まあ、これぐらいが妥当なところであろうか。

MBSラジオ公開番組

  • 2009/11/03 (火) 16:45

近所に、MBSがやってきた。浜村淳さんがサインをしていた。超長寿番組のパーソナリティーである。

関西の朝のラジオ番組ファンの間には、ABC派とMBS派がある。わたしは、基本的にはABC派である。

タマゴ弁護士、やっぱり処分のようである。

  • 2009/10/31 (土) 12:44

やっぱり、だめだったみたいですね。

弁護士のブログは、きつい。

Iつき様のブログを拝読して

  • 2009/10/31 (土) 11:44

何十年も前の教え子の方の書き込み。すごいなあ。

いくつか、代議士からお手紙が

  • 2009/10/31 (土) 11:41

与野党を問わず、尊敬する人々がいる。

些少ですが、個人献金をさせていただきます。

法律家は飽きない、疲れない

  • 2009/10/31 (土) 11:05

とある会議で、ある理科系学者から言われてしまった。

法律家は、論争が好きですね。何時間やっても、飽きないし、疲れないのですね。

ぼくらは、論争が好きなんでしょうね。疲れるような人間は学者じゃない。トイレに行くような人間は学者じゃない。死ぬまで論争する。そうじゃなければ、法学者じゃない。

論争途中で、死ぬ。法学者の本望ですね。

図書館の最上階で

  • 2009/10/31 (土) 09:42

知の王者になったような高揚した気分になる。

2時間ほど、事務的な仕事をした。その間に、知った言葉。「仕事は短い。命は長い」。

なにも、ややこしく難しい話ではない。60歳で定年になっても、日本人男性は80歳まで生きる。この20年間をどう生きるか。

結局、仕事を2つすればどうだろうか、いうこと。60歳まで会社勤め、その後はボランティアという人が多いのだろうか。

確かに。かつては、1つ目の仕事の途中で、命を落とす人が多かった。ところが、今では、ここまで、長生きの時代。2つの目の仕事をすべきかと思う。

円楽師匠、死去。

  • 2009/10/31 (土) 08:20

この変換の悪さ。「エンラク」で「円楽」にならないんですね。パソコンを作る人間は、落語を知らないのでしょうね。

落語ファンの一人として、ほんとうに寂しい限りです。

わたし自身は、上方落語が好きですが、江戸前の噺家としては大好きでした。

新人の頃から

  • 2009/10/31 (土) 08:07

枝雀さんの落語は、新人の頃から凄かった。

新人なのに、名人、上手といわれる人々よりも、はるかに凄い落語だった。

結局、才能なのでしょう。そうなれば、才能のある人は、教育など受けなくても凄いパフォーマンスをする。

反対に、才能のない人に、どれほどの教育をほどこしても、どれほどの金をかけても。。。。

法学研究もそんな感じがする。結局、特別な才能を生まれながらに持っていなくては、どうにもならない。

教育は無力。。。。

最近のくぼりえさんのブログ、面白い

  • 2009/10/30 (金) 11:47

そのうち、現代性教育研究月報にコラム欄が持てるのではないか。