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サーバーメンテナンスに伴う連絡事項
2007/06/03(日)~07(木)に、DNS変更、
WEB・mailサーバーの移行を行います。
連絡事項やご質問については、
こちらへお願いいたします。
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過日、同窓会で帰郷した折、○法氏の党が複数当選するのではないかという意見が多かった。
わたしは、即、「絶対に無理!」と答えた。
やっぱり。
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ドイツには、キリ○○教なんとかという政党があるのだが、世俗政党でのみ、政権を争ってもらいたい。
トルコがんばれ!
ハトヤマ家の家系の紹介の際に、民法学者も紹介してほしいなあ。
政治家としての側面ばかりで、民法学者としての側面は全く無視ですか。
著作権の関係があり、どう書けばよいものか。
職場、学校、地域で様々な問題。
菊池弁護士登場。裁判闘争から、立法運動へ。
親しい人々の死。
地方出身者には、こんな義理もあるのである。
http://kinki-tokushimakenjinkai.betoku.jp/
都会生まれの方々には縁のない世界である。わたしは特に郷土愛があるわけではない。同窓会みたいなものである。出席したからといって何か利益があるわけではない。しかし、別に欠席すべき理由もない。たんなる社交の場である。
ふるさと選出の国会議員の方々と意見交換など。郷土の国会議員の皆さんは、高校の先輩か後輩である。
後輩の代議士を「○○くん」などと呼んでしまい、態度がでかいと非難されることもある。
今さらながらで、あるが。
7月27日に日本テレビ(関西では読売テレビ)で、「妊娠男」に関する番組が放送されたようである。
超多忙であったので、見ていない。
http://www.ntv.co.jp/marumie/onair/090727/090727_04.html
http://mainichi.jp/life/health/fukushi/news/20090903ddm013100163000c.html
総選挙の投開票の日に放送された。
主人公の実母(白川由美さん)の無理解。
はるな愛さん登場。はるなさんには、男性の恋人がいるのだが、その恋人の両親の反対で、婚約破棄。
身近な家族の理解がなかなか得られないということであろう。
ただ、その場所が一風変っている。主人公の勤務先の社員食堂みたいなところで、同僚たちが食事をしている。そこに部外者のはるな愛さん(MTFで主人公の旧友)と、その恋人が現れ、主人公やその同僚たちの前で別れ話。
国会議員の政策担当秘書になりませんか、というような趣旨のお誘い。
弁護士資格を持つ者が激増した割には、仕事がないために、こんな勧誘もするのか。
65歳までらしい。収入がもう一つ。
ただ、政治に色気のある弁護士にはいいかも。弁護士活動を継続することも不可能ではないらしい。
翻訳、資料廃棄、ビール。