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サーバーメンテナンスに伴う連絡事項
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連絡事項やご質問については、
こちらへお願いいたします。
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(ストラスブールの冬景色)
昨年は、ご訪問くださり、ありがとうございました。
本年も、よろしくお願い申し上げます。
ほんまかいな。
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2009年1月からの土曜時代劇は『「浪花の華」~緒方洪庵事件帳~』です
2009年1月からの土曜時代劇は、『「浪花の華」~緒方洪庵事件帳~』です。
舞台は文政年間の大坂。ヘタレな蘭学生緒方章(後の幕末の名医・緒方洪庵)が謎の男装の麗人・左近とともに、浪花の町に渦巻く陰謀を解決する青春痛快ミステリーシリーズです。
2008年11月から制作開始、放送は2009年1月10日からの予定です。ご期待ください!
<番組名>NHK土曜時代劇「浪花の華」~緒方洪庵事件帳~
<制作予定>2008年11月22日(土)制作開始予定(東映京都撮影所、京都市内ロケ ほか)
<放送予定>2009年1月10日~3月7日(連続9回)
総合 毎週土曜夜7時30分~8時
BShi 毎週金曜 夜6時25分~6時55分
<原作>築山桂「禁書売り」「北前船始末」
<脚本>前川洋一(NHK土曜ドラマ「氷壁」、「麻婆豆腐の女房」「菊亭八百善の人びと」ほか)
<音楽>佐橋俊彦(NHK「ちりとてちん」「ゆうれい貸します」ほか)
<出演>窪田正孝、栗山千明、池内博之、杉浦太陽、萬田久子、蟹江敬三 ほか
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緒方洪庵先生、適塾。。。
入学式で、聞いたことがあるような。
わが事務所のパンフレットにも、その名が出てくる。
洪庵先生のご子孫には、多くのお医者様がおられるようである。
1冊は、全部読んだ。他の2冊は、重複する部分を省略して読んだ。
一部だけ、同感。西田弁護士が、国際人権問題でご活躍されておられたということは知らなかった。感動的な部分である。
わたしは、法学という学問の発展に最大の興味・関心がある。
西田弁護士の最大のご関心は、弁護士業というビジネスのようである。
西田弁護士の大学時代の友人K弁護士の転落人生の話は身につまされた。わたしも大学時代の友人K弁護士の転落人生を見てきた。
弁護士は、アブナイ仕事である。
高校の同窓生たちと呑むために出かける。
その行き返りの電車のなかで、「サルでもできる。。。」を読む予定。
大島俊之「見逃されやすい児童虐待MSBPの事例」法律時報77巻1号(2005年1月)。
MSBPは、代理ミュンヒハウゼン症候群のことである。
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あんのじょー先生の2006年7月15日のブログ。
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代理によるミュンヒハウゼン症候群では。
典型的には母親によって、子どもが病気にさせられる。
たとえば子どもに有害物質を飲ませたりして。
で、子どもは正体不明の病気となり、病院に運ばれる。
で、母親は甲斐甲斐しく、子どもの看病をする。
すると、周りの人から、「あのお母さんは、子供が病気でかわいそうね。一生懸命看病して立派なお母さんね」と注目を浴びることで満足する。
病気が治り、退院すると、注目浴びれなくなるので、また繰り返す。
放火犯にも似たタイプがいる。
自分で放火。
第一発見者に。
皆からちやほやされ快感。
ネット上のミュンヒハウゼン症候群というのもあるらしい。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20010608208.html
ネット上だけで、特定の病気のフリをする。
それで皆からちやほやされ満足。
いずれにせよ、ゆがんだ自己愛というのは厄介なものだ。
コメントを書く
ふ 2006/07/16 03:37
なにやら複雑なことになっている…。
2750mは歩くのも大変ですが、それを泳ぐなんて素晴らしいですね。
…。
純子 2006/07/16 07:33
>ネット上のミュンヒハウゼン症候群
ネット上だけにしておいて欲しい。それでも迷惑にゃけど
なにわ太郎 2006/07/16 11:47
手前味噌ですが、大島俊之「見逃されやすい児童虐待MSBPの事例」法律時報77巻1号(2005年1月)というものを書きました。
annojo 2006/07/17 18:08
よろしければ今度別刷ください。
ん? 2006/07/18 16:28
>ネット上だけで、特定の病気のフリをする。
>それで皆からちやほやされ満足。
>いずれにせよ、ゆがんだ自己愛というのは厄介なものだ。
覚えがあります…… 今でもそうかもしれない……
>なにわ太郎さま
わたしもほしいです。
齋藤学のいう「やさしい暴力」ともまた違うんですよね?
なにわ太郎 2006/07/18 21:55
杏野丈先生宛てには、今晩発送予定で、今、宛名を書いています。ん?様は、宛先を存じませんので、杏野丈先生からコピーをもらってくれませんか。
annojo 2006/07/18 23:39
ありがとうございます。
楽しみにしています
その昔は、階段をのぼりながら、ラテン語の動詞活用を口ずさんでいた。下を向いてブツブツ言っていたのはわたしです。
しかし、ローマ法の勉強を投げだしてしまった。
才能がなかったのであろう。
クリスマス。給料日。冬季休業前日。
キリスト教徒ではないので、後ろ2つがうれしいなあ。
ことしの冬休みは、何をしよう。ケベック民法典の翻訳作業の続き、論文執筆の続きなどであろうか。
年賀状の用意とか、GID学会の準備作業もある。
染左さんは、ふぐ鍋、うんつく酒、掛取りの三席。うんつく酒というのは、初めて聞いた。
桂都んぼさんの「あくびの稽古」には大爆笑。