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まあー、そのー

  • 2009/07/02 (木) 15:05

研究ばかりとはいかない。

教員らしい仕事とか、弁護士らしい仕事などなど。

飽きてきた

  • 2009/07/01 (水) 21:13

いつもの翻訳。手続き的な部分ばかりで、興味が持ちにくい。だんだんと飽きてきた。

明日からは、弁護士懲戒事例の勉強に変更しよう。

テーマを変え、目先を変えて、飽きを防ぐ。

韓国時代劇

  • 2009/06/30 (火) 21:23

韓国の時代劇を時々見る。宰相は、みな学者であり、学者=政治家である。その時代の最も学識深き者が、宰相になる。

日本と同じである。現代のひのもとで、アソー総理が最も学識深い人であることには、なにびとも異論はないであろう。あの漢字の使い方、到底、浅学非才のわたしには理解できない。

伝統ある学習院で勉学にいそしまれたアソー総理の漢字の読み方に、わたくしごとき庶民はついていけない。

繁華街で昼食

  • 2009/06/30 (火) 19:18

知人と、昼食。

その後、本屋さんに立ち寄り、ビールの立ち飲み。

午後は、勉学にいそしむ。

会務と研修

  • 2009/06/29 (月) 06:03

弁護士会館で、勉学にいそしむ日である。

勉学にいそしむ日曜日

  • 2009/06/28 (日) 21:45

朝、コーヒー。

その後、終日、翻訳作業。

徐々に能率が下がって行く。

夜、ビール。

林家染左さんの落語会へ

  • 2009/06/28 (日) 06:52

落語会はなんば。なんばは、久し振り。

落語会の前に、オーストラリア風のワインバーへ。オーストラリアのビールの値段があまりに高いので、ワインばかりを選ぶ。

染左さんは、「つる」と「植木屋娘」。

落語会の後に、韓国料理店へ。母娘2人でやっておられる。超多忙。ちょっとだけ、韓国語をしゃべってみる。

最近、昼休みに携帯が鳴ることが多い。

  • 2009/06/27 (土) 23:38

別に、昼休み以外でもいいんですよ。

月ー金、9時ー5時、全部、授業に出たり、法廷に出たりしているわけではありません。

携帯に出ることができるときには、いつでも出ます。出ることができないときは、出ない。

いつでも、気の向いたときに携帯に電話してください。

出るか出ないかは、こちらの都合次第です。留守電にメッセージを残していただければ、こちらから、随時、対応いたします。

いろいろと教えてくれる人がいるので

  • 2009/06/27 (土) 11:36

またまた書いてみよう。

「恵存」

著書をいただく際などに、この語をお使いになる方がいらっしゃる。これも教養。わたしは悪筆なので、書かない。

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「華甲」

還暦のことである。

普通には○○先生還暦記念論文集というのが一般的であるが、○○先生華甲記念論文集というものをいただいたことがある。これも教養。

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「学兄」

間違っても、先生や、先輩に対して使ってはいけない。後輩向けに使う語である。

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いずれ、女人禁制山登山家が、故事来歴などを教えてくれることであろう。

先生御机下

  • 2009/06/26 (金) 17:58

医学界の先生から書状をいただくと、「なにわ先生御机下」と書いてある。

法学界でも、法曹界でも、こんな慣習はない。「○○先生」までで終わりである。

医学界の先生に郵便物をお送りするとき、気になる。わたしは、医学界の先生に対しても、「○○先生」までしか書かない。無礼だと思われているのかな。