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ハトヤマといえば

  • 2009/05/12 (火) 08:55

われわれの世界では、ハトヤマといえば、民法学者である。

政治家だけでなく、民法学者も輩出しているのである。

肥えたねー、と言われてしまった

  • 2009/05/11 (月) 04:22

県人会の役員会。懇親会の席で、高校の大先輩から、「なにわ君、肥えたねー」と言われた。

この先輩、体重100キロ。

この先輩にまで、こう言われては、つらい。

二次会は、バーに行った。オールド・パーのオンザロックを数杯飲んだ。

どうしても、体重が減らない

  • 2009/05/10 (日) 20:54

夕方、ご近所を散策し、新しくできたお好み焼屋さんで晩御飯。ビール。

このビールがいけないのだろうなあ。

またまた陸上競技を見に行く

  • 2009/05/09 (土) 20:20

アップロードファイル 1010-1.jpgアップロードファイル 1010-2.jpgアップロードファイル 1010-3.jpg

中学生の大会とか、高校生の大会などを含めると、毎週、週末は陸上競技である。

今日は、ちょっとレベルの高い大会であった。

就きたかった職業 シリーズその5

  • 2009/05/08 (金) 11:51

猿の惑星の大学教授。

茶髪に染めるためには金を使っても、六法を買うために金を使わないなどという猿はいない。猿は、もともと茶髪。

「猿でも本」の著者である西田弁護士に頼めば、猿でも弁護士になれる。偏差値の高い猿が来てくれるであろう。

就きたかった職業 シリーズその4

  • 2009/05/07 (木) 19:22

ハミルトン島の管理人。

知ったときには、時すでに遅し。

それに、かろうじて泳げるが、潜水はできない。

就きたかった職業 シリーズその3

  • 2009/05/07 (木) 14:24

医学部のある大学の教養課程の教員。

大学の教養部の学生だった頃、教養部の英語の教師が医学部の付属病院に入院したそうである。その英語教師が退院後、教室内で雑談としてしゃべったこと。

「医学部の教授達が入れ替わり立ち代り、見舞いに来てくれるんです。そして、わたしのことを先生、先生って呼んでくれるんですよ。教養課程で私から教わったというのです。名医たちから先生って呼ばれる職業って嬉しいものですね。教養部の教員をしていて本当によかった。」

就きたかった職業 シリーズその2

  • 2009/05/07 (木) 12:07

図書館の夜警。

図書館に泥棒って入るのだろうか。本を盗みたい泥棒っているのだろうか。

毎日、徹夜で本を読んでいれば良いのではあるまいか。

就きたかった職業 シリーズその1

  • 2009/05/07 (木) 11:58

定時制(夜間)高校の事務職員。

朝、ゆっくりすることができる。11時の出勤らしい。

教員は、生徒の対応に苦労するであろうが、事務職員は、そんなに苦労しなくても良いのでは。

給料はそこそこ貰えるであろう。

理想的な職業である。休みの日などには、趣味に没頭する。しまった! わたしは無趣味なのである。

ゴールデンの日々

  • 2009/05/06 (水) 10:15

仕事はかどらず

ビールはかどる

いつものとおり

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さあ、明日から、ゴールデンじゃない日々である。

人生、生きてるだけで、まる儲け。