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エグザイルがやってきた。

  • 2010/07/30 (金) 11:51

ものすごい数のスタッフと機材である。

セレッソの試合を大きくしのぐ。ワールドカップよりは少ないか。

音楽イヴェントはすごい。スポーツイベントにまさる。

テニスシューズを買った

  • 2010/07/30 (金) 08:41

テニスコートの管理を委託されているのはミズノ。

ミズノのショップがある。

シューズは、いずれも、白と赤を基調としたものでかなり派手。履き心地は結構いい感じであった。新しいものはいい。

ダイエット第1段階成功

  • 2010/07/30 (金) 08:25

これまで、履けるズボンが1本しかなかった。

体重が減ったので、2本に増えた。まだ10キロぐらい減量しないと、秋のズボンに困ることになる。ズボンは沢山あるのだが、履けないものばかりなのである。

服に体を会わせるべく、秋に向けて努力中。

ああああ、あと1週間

  • 2010/07/29 (木) 18:09

疲労困憊である。

ドイツ語の練習

  • 2010/07/28 (水) 13:46

わたしは、民法学者なのに、ドイツ語が下手である。これは、もう数十年にもわたる劣等感のタネである。

最近、この劣等感を和らげるべくドイツ語の練習を再開した(何度目のことやら)。

フットボールのワールドカップの残した影響か。

テニスを2時間

  • 2010/07/27 (火) 13:46

スポーツドリンクを2リットル。

初心を忘れていた。

  • 2010/07/24 (土) 11:32

某テレビ番組で、髪の毛を染める前のわたしの映像が、0.数秒だけ見えた。

東京のどこかで、髪の毛を染める宣言をした。つまり、髪を染める前のわたしは、GIDと法律の問題に人生を掛けてきましたが、特例法が成立しましたので、前半生は終わりました。

後半生は、性指向と法律問題に生涯を掛けます。そのために髪を染めます、と。というようなことを宣言した。

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スポーツ法の勉強をしたい。実は今日の午後、関西大学でスポーツ法関連のシンポがある。しかし、所用で行けない。

スポーツ法は30年前からの目的であった。性指向と法は、GIDと法の研究過程で10年ほど前に気付いた問題である。

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30年前のわたしが望んでいた他の問題。消費者金融(当時はサラ金)の利用者の過払い利息の返還のための法理論の構築。これには、結局、何も手をつけなかった。

これは現日弁連会長のご業績でしょうね。

学者が協力しなくてもいい分野だったのかもしれない。

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弁護士だけでなんとかなる分野と、学者が先頭に立つべき分野とがあるようである。

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初心、忘るべからず。

健康に留意などしたことない人生である

  • 2010/07/24 (土) 11:22

某50代弁護士のブログ。

酒も飲まず、たばこも吸わず、日々、運動とダイエットに励んで来られたようである。それでも、起こったようである。「人生最大の痛恨事、50肩」。

この弁護士もテニスを続けておられるようである。

50肩になれば、さぞかし、テニスのサービスがきついだろうなー、と想像してしまう。あれほど健康に気をつかっても、加齢はどうしようもない、ということであろうか。

わたしは、たばこを吸っていた期間が30年ほどある。酒も30年ほど飲んでいる。健康に良いことなどしたことない。

面白いと思ったことはする。面白くないと思ったことはしない。

歳は取りたくないものだ

  • 2010/07/23 (金) 20:52

体温調節がうまくできない。

35度を越える外気で汗をかき、エアコンのきいた室内に入る。1度や2度なら、なんとか。これを1日に何十回と繰り返すのである。何百回とはいかないが。

銀行はじめ、さまざまな企業の外交員の皆さまって、ほんと、たいへんでしょうなー、

病み上がりなのに、酷暑のなか、3時間もテニスをした。

  • 2010/07/23 (金) 16:04

テニスウエアなので、半ズボン、半袖シャツである。

だめである。疲労困憊である。

3時間で、スポーツドリンクを6本、合計3リットル飲んだ。また、コート脇の水道の水を何度も頭からかぶった。

ところが、世の中にはすごい人たちがいるもので、テニスコート脇に生えた雑草を抜く作業をしている人たちがいる。シルバーワークの人々である。わたしと同世代の人々である。これには、まいった。

こちらは、遊びで、まいっているのである。あちらは、平然と仕事をしておられる。

やっぱり、イタリアのように、午前と夕方に仕事をして、午後は休みましょう。